プラットフォームの不透明なアルゴリズムの設計への疑念が強まる一方で、青少年の社会参加や知る権利の観点などから一律禁止を疑問視する声も高まっています。
適切な制度設計のために考えていくべきポイントはどこにあるのでしょうか。また、健康対策についての実効性はあるのでしょうか?
OECD等で青少年のネット利用に関する制度の調査研究に長年従事してきた社会情報学者の齋藤長行さんと、元モバイルコンテンツ審査機構事務局長で日本国/ニューヨーク州弁護士の上沼紫野さんに、解説していただきます。
日時:2026年5月18日(月)17時~
場所:衆議院第一議員会館(第1会議室)
講師:齋藤長行さん(社会情報学者/仙台大学教授)
上沼紫野さん(弁護士)
参加費:無料(議員会館での開催のため、参加申し込みが必要です。
通行証が不要な場合は申し込みの必要はありません)
共同開催:NPO法人うぐいすリボン、コンテンツ文化研究会
場所:衆議院第一議員会館(第1会議室)
講師:齋藤長行さん(社会情報学者/仙台大学教授)
上沼紫野さん(弁護士)
参加費:無料(議員会館での開催のため、参加申し込みが必要です。
通行証が不要な場合は申し込みの必要はありません)
共同開催:NPO法人うぐいすリボン、コンテンツ文化研究会